チームチャレンジカップ2016 大陸別団体戦の男子ショートの結果と順位

チームチャレンジカップとは2016年に新設された大陸別団体戦です。

第1回フィギュア大陸別団体戦の男子ショートの結果と順位をお届けします。

日本からの出場選手は宇野昌磨選手です。

フリーの結果はこちら↓
>>フィギュアスケート大陸別団体戦チームチャレンジカップ2016 男子フリーの結果

チームチャレンジカップ2016 大陸別団体戦の男子ショートの結果と順位

2016 Team Challenge Cup
2016 コーセー・チームチャレンジカップ
2016/4/22(日本時間2016/4/23)
男子シングル ショートプログラム

大陸別対抗戦の男子ショートの結果はアジアが1位です!

チーム得点 男子SP
アジア 36
北米 30
欧州 24

男子ショート・1グループではチームアジアのデニス・テン選手が1位になりました。

順位 選手 国 チーム 得点
1位 デニス・テン カザフスタン アジア 92.63
2位 アダム・リッポン アメリカ 北米 86.05
3位 ミハイル・コリヤダ ロシア 欧州 70.60

男子ショート・1グループではチームアジア・日本の宇野昌磨選手が自己ベストを大きく更新して1位!

4回転フリップを世界で初めて試合で成功させました。

100点台のスコアを出しています。

順位 選手 国 チーム 得点
1位 宇野昌磨 日本 アジア 105.74
2位 ナム・グエン カナダ 北米 64.91
3位 ミハル・ブジェジナ チェコ 欧州 64.54

第3グループでは金博洋(きんはくよう)選手が1位です。

順位 選手 国 チーム 得点
1位 ボーヤン・ジン 中国 アジア 93.18
2位 ジェイソン・ブラウン アメリカ 北米 87.72
3位 セルゲイ・ボロノフ ロシア 欧州 62.55

男子フリーの結果はこちら↓
>>フィギュアスケート大陸別団体戦チームチャレンジカップ2016 男子フリーの結果

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