ブロッコリースプラウトとかいわれ大根の栽培6日目 育ち方に違いは?

ブロッコリースプラウトとかいわれ大根の栽培は6日目になりました。

Cozy Garden & FlowerさんのSELONスプラウト水栽セットで始めた水耕栽培、かなり芽・根が伸びています。

冬の室内、平日の日中と0時から6時の深夜は暖房がなく室内気温は10度を切る中での栽培となっています。

4種のタネつき!SELON スプラウト水栽セット
価格:1,296円

スプラウトポットの色はクリアとブラック、そしてまず撒いたスプラウトの種はブロッコリースプラウトとかいわれ大根です。

ブロッコリースプラウトの種は追加で購入して2袋分撒きました。

かいわれ大根 ブロッコリースプラウト かいわれ系スプラウト 育て方 スプラウト 栽培 違い 成長左のクリアの容器がかいわれ大根、右の黒の容器がブロッコリースプラウトです。

かいわれ大根は種をまきすぎて専用容器に根をはりきれず横になってしまったものもいます。

発芽までの日数、成長の早さ共に育ち方はかいわれ大根の方が早いです。

芽の丈の長さ、根の長さの違いが写真でもわかるでしょうか。

種も大きいので種まきも楽でした。

後ろに写っているAmazonの箱が暗室代わりに使っているダンボール。

かいわれ大根 ブロッコリースプラウト かいわれ系スプラウト 育て方 スプラウト 栽培 違い 成長 栽培キットどちらもかいわれ系スプラウトと言われるスプラウトです。

上から見るとわしゃわしゃと芽が生えているのがわかります。

この容器、種まきの時には種が流れて下の容器に落ちることが多く苦労しましたが根のはり具合、芽の伸び方が見やすく栽培しやすいです。

右のブロッコリースプラウトの一部種が巻かれていない場所が空気穴と水替えの際に指を入れる穴をかねていて根がはってからは水替えも楽。

丸5日でここまで育ったスプラウト、日曜日には食べられるでしょうか。

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